2021/11/17 >“BÜCHERREGAL”

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 社会を変えるには(小熊英二、講談社現代新書) 第5章 近代自由民主主義とその限界 p.261-333

– ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅲ 敗戦後の植民地的無意識 2 戦後における「文明」と「野蛮」 p.99-113

– フェミニズムはみんなのもの(ベル・フックス、エトセトラブックス) 6.内面の美、外見の美 p.57-64

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日時:2021年11月17日(水)午後8時〜10時



 2021/11/02 >“BÜCHERREGAL”

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 社会を変えるには(小熊英二、講談社現代新書) 第4章 民主主義とは p.188-260

– ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅲ 敗戦後の植民地的無意識 p.83-98

– フェミニズムはみんなのもの(ベル・フックス、エトセトラブックス) 5.わたしたちのからだ、わたしたち自身 リプロダクティブ・ライツ p.49-56

〈視聴しておきたいレクチャー〉
CCNE連続オンライン企画「原発ゼロ社会への道」
第8回「新型原子炉」に未来はあるのか?
https://www.youtube.com/watch?v=4yIuhKYNzV8

資料
http://www.ccnejapan.com/wp-content/20210621CCNE_Goto.pdf
http://www.ccnejapan.com/wp-content/20210621CCNE_Matsukubo.pdf
http://www.ccnejapan.com/wp-content/20210621CCNE_Ohbayashi.pdf

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日時:2021年11月2日(火)午後8時〜10時



 2021/09/24>“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 社会を変えるには(小熊英二、講談社現代新書) 第4章 民主主義とは p.188-260

– ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅲ 敗戦後の植民地的無意識 p.83-98

– フェミニズムはみんなのもの(ベル・フックス、エトセトラブックス) 5.わたしたちのからだ、わたしたち自身 リプロダクティブ・ライツ p.49-56

〈視聴しておきたいレクチャー〉
CCNE連続オンライン企画「原発ゼロ社会への道」
第7回 新しいエネルギー基本計画はどこに向かうのか?
https://www.youtube.com/watch?v=mYUaqrqgyf4
資料
http://www.ccnejapan.com/wp-content/20210607CCNE_Oshima.pdf

http://www.ccnejapan.com/wp-content/20210607CCNE_Takemura.pdf

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日時:2021年9月24日(金)午後8時〜10時



 2021/09/10>“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 社会を変えるには(小熊英二、講談社現代新書) 第3章 戦後日本の社会運動 原発反対運動の歴史 p.164-186

– ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅱ 植民地的無意識への対抗言説 p.83-98

– フェミニズムはみんなのもの(ベル・フックス、エトセトラブックス) 3. 女の絆は今でも強い p.32-39、 4. 批判的な意識のためのフェミニズム教育 p.40-48

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日時:2021年9月10日(金)午後8時〜10時



 2021/08/27>“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 社会を変えるには(小熊英二、講談社現代新書) 第3章 戦後日本の社会運動 p.152-186

– ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅱ 植民地的無意識への対抗言説 p.83-98

– フェミニズムはみんなのもの(ベル・フックス、エトセトラブックス) 3. 女の絆は今でも強い p.32-39、 4. 批判的な意識のためのフェミニズム教育 p.40-48

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日時:2021年8月27日(金)午後8時〜10時



 2021/08/13 >“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 社会を変えるには(小熊英二、講談社現代新書) 第3章 戦後日本の社会運動 p.100-186

– ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅱ 植民地的無意識への対抗言説 p.56-81

– フェミニズムはみんなのもの(ベル・フックス、エトセトラブックス) 3. 女の絆は今でも強い p.32-39、 4. 批判的な意識のためのフェミニズム教育 p.40-48

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日時:2021年8月13日(金)午後8時〜10時



 2021/07/30 >“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 社会を変えるには(小熊英二、講談社現代新書) 第3章 戦後日本の社会運動 p.86-100

– ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅱ 植民地的無意識への対抗言説 p.56-81

– フェミニズムはみんなのもの(ベル・フックス、エトセトラブックス) 2. コンシャスネス・レイジング たえまない意識の変革を p.23-30

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日時:2021年7月30日(金)午後8時〜10時



 2021/07/16 >“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 社会を変えるには(小熊英二、講談社現代新書) 第2章 社会運動の変遷 p.61-83

– ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅱ 植民地的無意識への対抗言説 p.56-62

– フェミニズムはみんなのもの(ベル・フックス、エトセトラブックス) フェミニズムを知ってほしい p.6-12、 1 .フェミニズム わたしたちはどこにいるのか p.13-22

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追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日時:2021年7月16日(金)午後8時〜10時



 2021/07/02 >“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 社会を変えるには(小熊英二、講談社現代新書)第1章 日本社会はいまどこにいるのか p.14-59

– 思考のフロンティア ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店)  Ⅱ 植民地的無意識への対抗言説 p.56-62

–アーレントとリニア新幹線 ―『活動的生』のテクノロジー論(森一郎、日本アーレント研究会刊行 研究会会誌『Arendt Platz』創刊号〜シンポジウム「アーレントと現代の科学・技術」p.9-13より)
PDFリンク:『Arendt Platz No.1』創刊号(2015 Winter)

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日 時:2021年7月2日(金)午後8時〜10時



 2021/06/18 >“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 人新世の「資本論」(斎藤幸平、集英社新書)第8章 p.326-358

– 思考のフロンティア ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店)  Ⅱ 植民地的無意識への対抗言説 p.49-81

– 死を超えるもの: 3.11 以後の哲学の可能性(森一郎、東京大学出版会) 第6章 p.150-168

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日 時:2021年6月18日(金)午後8時〜10時



 2021/06/04 >“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 人新世の「資本論」(斎藤幸平、集英社新書)第8章

– 思考のフロンティア ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店)  Ⅱ 植民地的無意識への対抗言説 p.49-81

– 死を超えるもの: 3.11 以後の哲学の可能性(森一郎、東京大学出版会) 第6章 p.150-168

〈視聴しておきたいレクチャー〉
CCNE連続オンライン企画「原発ゼロ社会への道」
第6回 事故後の放射能汚染にきちんと対処できたのか?(5/24)
https://youtu.be/bbSK76DQNxI
資料
http://www.ccnejapan.com/wp-content/20210524CCNE_Chino.pdf

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日 時:2021年6月4日(金)午後8時〜10時



 2021/05/21 >“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 人新世の「資本論」(斎藤幸平、集英社新書)第7章

– 思考のフロンティア ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅰ 開国前後の植民地的無意識 3 「脱亜論」的植民地主義の形成

– 死を超えるもの: 3・11以後の哲学の可能性(森一郎、東京大学出版会)第Ⅱ部 原子力をめぐる思考の可能性 第6章 ハイデガーと原子力の問題 Ⅰ

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日 時:2021年5月21日(金)午後8時〜10時



 2021/05/07 >“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 人新世の「資本論」(斎藤幸平、集英社新書) 第6章

– 思考のフロンティア ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店) Ⅰ  開国前後の植民地的無意識(前回の続き) p.7〜p.25

– 死を超えるもの: 3・11以後の哲学の可能性(森一郎、東京大学出版会) 7章–1〜6

〈観ておきたい動画〉
Video News 「トリチウムの人体への影響を軽くみてはならない」(ゲスト:河田昌東さん) https://www.videonews.com/interviews/20210417_kawata

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日 時:2021年5月7日(金)午後8時〜10時



 2021/04/23 >“BÜCHERREGAL“

2016年から始まった本読み会は、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 人新世の「資本論」第4章、第5章(斎藤幸平、集英社新書)
– 思考のフロンティア ポストコロニアル(小森陽一、岩波書店)

〈聞いておきたいポッドキャスト〉
UTUKEN Radio 原発を止める脱原発とクリーンエネルギーの現在(ゲスト:海渡雄一さん、竹村英明さん) https://podcasts.apple.com/jp/podcast/utsuken-radio/id1544598314?l=en

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日 時:2021年4月23日(金)午後8時〜10時



 2021/04/09 > “BÜCHERREGAL”

2016年から始まった本読み会 ‘BÜCHERREGAL’では、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

– 人新世の「資本論」第4章(斎藤幸平、集英社新書)
– 埋没した棘 清水晶子 ー現れないかもしれない複数性のクィア・ポリティックス(思想 2020 第3号 no.1151)

〈観ておきたい動画〉
小出裕章講演会「解除できない原子力緊急事態宣言と原子力マフィアの犯罪(原発ゼロ・自然エネルギー100世界会議https://www.youtube.com/watch?v=ZkutsJowBZc&t=629s

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先:info(at)popup-cafe.org
日 時:2021年4月09日(金)午後8時〜10時



 2021/03/27 > “BÜCHERREGAL”

2016年から始まった本読み会 ‘BÜCHERREGAL’では、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

埋没した棘 -現れないかもしれない複数性のクイア・ポリティクスのために- (岩波思想 2020年3月)
ジュディス・バトラー (サラ・サリー、青土社)
人新世の「資本論」第3章(斎藤幸平、集英社新書)

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先: info(at)popup-cafe.org
日時: 2021年3月27日(土)午後8時から10時まで



 2021/03/20 > “BÜCHERREGAL”

2016年から始まった本読み会 ‘BÜCHERREGAL’では、気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、下記のテキストを読みます。

ジュディスバトラーインタビュー 複数的パフォーマティビティとあやうい身体(岩波思想 2020年3月)

人新世の「資本論」第1章・第2章(斎藤幸平、集英社新書)

「トランスジェンダー」の旅路(Susan Stryker、お茶の水女子大学ジェンダー研究所年報 第23号2020年)

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先: info(at)popup-cafe.org
日時: 2021年3月20日(土)午後8時から10時まで



 2021/03/06 > “BÜCHERREGAL”

2016年から始まった本読み会 ‘BÜCHERREGAL’では、わたし達が気になっているトピックに関する本やテキストを選び、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、前回に引き続き下記のテキストを読みます。

  • ジュディスバトラーインタビュー 複数的パフォーマティビティとあやうい身体(岩波思想 2020年3月)

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先: info(at)popup-cafe.org
日時: 2021年3月6日(土)午後8時から10時まで



 2021/01/30 > “BÜCHERREGAL”

2016年から始まった本読み会 ‘BÜCHERREGAL’では、今気になっているトピックに関する本やテキストを共有し、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、

  • 100分de名著 カール・マルクス『資本論』斎藤幸平
  • インターセクショナリティに開かれた場のために(現代思想 2020年3月臨時増刊号、総特集 フェミニズムの現在)
  • ジュディスバトラーインタビュー 複数的パフォーマティビティとあやうい身体(岩波思想 2020年3月)
    の3つのテキストを読みます。

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先: info(at)popup-cafe.org
日時: 2021年1月30日(土)午後8時から10時まで



 2021/01/10 > “BÜCHERREGAL”

BOOK READING CLUB “BÜCHERREGAL”

2016年から始まった本読み会 ‘BÜCHERREGAL’では、今気になっているトピックに関する本やテキストを共有し、共に読むことによって理解を深める試みです。
今回は、
「悪の愚かさについて、あるいは収容所と団地の問題」(東浩紀著、ゲンロン 10)
「悪の愚かさ 2、あるいは原発事故と中動態の記憶」 (東浩紀著、ゲンロン 11)
「非暴力、哀悼可能性、個人主義批判」 (ジュディス・バトラー、現代思想 2019 vol/47-3)
の3つのテキストを読みます。

全文を読んでいなくても参加できます。
興味のある方は、以下のメールまでご連絡ください。
追って、当日のオンライン読書会参加のためのリンクを送らせていただきます。

申込先: info(at)popup-cafe.org
日時: 2021年1月10日(日)午後8時から10時まで
開催方法: ZOOM を使用します。
※再度、同じテキストを読みます。1月16日(土)午後8時から10時まで